子どもの権利条約の4つの原則

1 差別の禁止

2 子どもの最善の利益(その子どもにとって最もよいことは何か)

3 生命、生存および発達に対する権利(命を守られ成長できること)

4 子どもの意見の尊重(子どもが意味のある参加ができること)

もしも、自分の権利が脅かされていると感じた時、子どもはSOSを出せるのでしょうか?

いつものことだから、我慢しなくちゃいけない。と我慢することが当たり前になっている子どもはいませんか?

そんなことがないように、子どもの権利を子どもの皆さんも知っておいてくださいね。

そして、他の子どもにもその権利があることを忘れないでくださいね。

秋草産婦人科藤原小児科医院